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藤井明比呂ふじまる公式ブログ

ダイエット体験談

休日を利用した引きこもり1日1食ダイエットで痩せた?

投稿日:

男性(27歳)

外出するとファミレスなどの誘惑が強いので、休日は家に引きこもり1食しかとらないことを心掛けました。でもその1食は重く脂たくさん。ピザのデリバリーや大盛のラーメンなどで空腹をこれでもかと満たします。2000キロカロリー近くとってしまうことも多々あるのですが、体重を1日で300グラム~800グラムは減らすことができていました。

引きこもるので食事の時以外は家でゲームやpcで映画を見たりして時間を過ごします。空腹に苦しめられる時間帯もあるのですが、画面を長く見ていると眠気も一緒に来ることが多いので、寝てしまえば1日はかなり早くすぎて、必要以上にカロリーをとることを防ぐことができます。

身長166センチで71キロという肥満体質だったのですが、約1年間で63キロまで痩せることができました。仕事の日は2食は食べていたのですが、休日の1食に慣れていくにつれ、勤務日の食事をある程度抑制できるようになりました。

ただ、超インドア派だからこその成功であることは否定しません。休日をアクティブに過ごし、友人と頻繁にお酒や食事に行く人には合わないと思います。私はお酒も飲まないので、そこもプラスに働いたと思います。

ちなみに現在も63キロに痩せてから半年たちますが、ほぼ同じ体重を維持できています。食欲を抑えることができるほどの娯楽を、家の中に見出せるかどうかが決定的に大事だと考えます。ゲームや野球、サッカー観戦、選択肢はいくつもあります。

脚を細くしたくて、エステティックに通いながらダイエットをしました。

女性(37歳)

そのエステティック店では、主に脚マッサージやセルライトをとるケア、血流をよくするカッピングなどを施術されました。週一回通いました。

また、シックスパックのような筋トレマシンを購入し、自宅で毎日1時間半ぐらい使用しました。またウォーキングをするよう意識し、1日最低8000歩は歩くようにしました。

食事は、朝昼はほぼいつも通り、間食は100k以下を意識してとりました。夕飯は炭水化物を抜き、タンパク質と野菜のみとるようにしました。

もともとあまり量は食べないのですが、白米を抜く替わりにお菓子を食べるなど、不健康な食べ方をしていました。なので、食事の内容を替え、健康的になるような食事を心がけました。

5ヶ月間、エステティックに週一回通い、ほぼ毎日筋トレマシンをつけ、食事内容を健康的な内容にするようにしました。結果は、体重は?3kg。体のサイズは全体的に減ったものの、やはり上半身ばかり痩せ、脚はあまり痩せませんでした。

もともとなかったバストはさらに減りました。しかしウエストは見てわかるぐらい細くなり、産後ひさびさにクッキリしたクビレができました。腰回りも細くなりました。産前産後、同じ体重なのに履けなくなってしまったズボンが履けるようなりました。

具体的な数値だと、バスト?2cm、ウエスト?4cm、ヒップ?4cm、太もも?1cm、ふくらはぎ?1cm、二の腕は変化なしです。脚やせ目的でエステティックに通いましたが、期待した効果は得られませでした。しかしウエストにくっきりクビレができました。

毎日ジムに通っております。

女性(27歳)

実際にジムに通う前までは、毎日ジムにも通わず、運動をまったくしない毎日を送っていた。きがつくとおなかだけがすいたり、毎日グダグダして暮らしていた。

偏った食生活(ラーメンばかりたべたりビールばかりのんだりデザートをたくさん食べたり)を繰り返したため太りやすく、気が付いたらすぐにかおにお肉がついてきてすぐにふとった。食生活も悪いうえ、運動もしないので新陳代謝も前より悪くなり、ぶくぶくふとっていき最終的には60KGまでになった(ちなみにいまは49KG)さすがに60KGにもなると、自分自身でも自分を許せなくなりミラーを見るためにいやけがさした。

その時にそろそろダイエットをはじめなければなぁと自分自身に問いかけた。それがダイエット(ジムに通うきっかけ)である。メンタルにも効果ある筋トレを自分の身体を使い体感したいとおもった “成功しました。

ジムに通い始めるとジムで鍛えられるのは肉体だけではないとすぐ理解ができた。ハードなトレーニングを乗り越え、強靭な肉体を手に入れるようになると、精神面も強靭になっているはずです。一か月たたないうちに、身体が変わってきました。動きが軽くなり、足も上がりやすくなっていきました。

前は、食べるとすぐ体重が増えていましたが、通い始めてからは、食べ過ぎたと思った時でも、あまり体重が増えなくなりました。運動を続けているうちに、以前と変わらない生活をしているのに、体重が落ち、ウエストのサイズも小さくなっていきました。

気持が明るく前向きになり、こうしたい、ああしたいと希望も出てきていました。ジムへ行って人と触れ合い運動することでそうなったかと思っていましたが、これも筋肉のおかげもあると聞きました。

学生時代に、摂取カロリーを管理するダイエットを試しました。

女性(44歳)

一日1500キロカロリー以内のカロリーしか摂取しないと決めて、食事制限を行いました。1500キロカロリーを3食に振り分けると、1食あたりの摂取できるカロリーがかなり少なく、これに間食があるとさらに少なくなってしまうことが分かり、カロリーの低い食材を使うなど、気をつけて食事の計画を立てました

。幸い、一緒にダイエットをするということで、大学の家政科を出た母の協力があり、食事については何とかなりました。あとは、毎日ストレッチをすることと、エスカレーターやエレベーターを使わず階段で、車を使わずに近いところは徒歩か自転車で移動することを心掛けました。ジョギングなど、特別に時間をとって運動をすることは、長続きしない気がしたので、取り入れませんでした。

最初の1週間で、2㎏減りました。2週間目で、1.5㎏減りました。3週間目までは順調に体重が減りました。しかし、4週間目に減りが鈍くなりました。生理など、ホルモンの関係で、どうしても減りづらい時があるということは本を読んで知っていたので、あまり心配しませんでした。むしろ、気をゆったりもって、「この3週間でこれだけ減ったご褒美だ」と、チョコレートケーキを食べたのを覚えています。

久しぶりのチョコレートケーキはとても美味しく、「次のご褒美に向けて、来週からまた頑張ろう」と、やる気が出ました。結局、8か月で12㎏の減量に成功しました。これで満足したのがいけなかったのでしょう、そのあと、少しずつ制限を緩めていった結果、社会人になって生活が若干不規則になったことも手伝って、2年後には体重がほぼ戻ってしまいました。したがって、一応ダイエットは成功したとも言えますが、トータルすると失敗したなと、自分では思っています。

まず、間食とアルコールを一切やめました。

女性(39歳)

これが第一段階です。第二段階として、夕食をプロテインダイエットに変えました。お腹がすいた時には、昆布をかじったり、炭酸水を飲んで我慢しました。第三段階は運動です。一日30~1時間歩くようにしました。私は北海道に住んでいるので、冬の雪の多い時、雪をこいで歩いたり、滑りそうな氷の道を転ばないように必死に歩いたりしました。

このような生活スタイルを2~3ヶ月続けました。最初はそんなにつらくなかったのですが、歩いた時はさすがに疲れて生ける屍でした。朝食と昼食は残さず、カロリーも気にせずしっかり食べました。家族の協力あってのダイエットだったと思います。

ただ黙々と打ち込んでいました。 そのダイエット方法で、2~3ヶ月の間に13kg以上のダイエットに成功しました。その後、自分の好きな洋服が着られるようになれ、太っていたころに来ていた服が全部大きくなってしまいました。会う人に痩せたね、といわれうれしかったです。

でも、それでも自分は太っているのだという意識が抜けず、また「まだ太っている」と家族に指摘されたことを機に、果たして痩せた意味はあるのか、考え始めました。思えば子どものころからずっと太っていると指摘され、自分はそんなに太ってもいない時期でも太っているからダメなんだ、という意識が頭から離れませんでした。結局は自分の意識を変えない限り、太っているままです。どんなに痩せても。そこに気づくことが何よりも大事です。あなたはあなたのままでいいんです。自分の体を愛しましょう。

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